美容・コスメ

2013年8月21日 (水)

男の汗

まだまだ暑さが厳しい時期、男も気にしなければいけないのが、体臭。(汗)
とはいえ、そんな「男のニオイ」は、自分では自覚が無いことのほうが多い。(滝汗)

毎年数千人の「体臭」を診療するという“体臭のスペシャリスト”、某クリニック院長によると、「体臭は誰にでもあるもの。気にしすぎはよくないですよ」とか。
その一方、近年、男のニオイについて気になっていることがあるとも語る。

それは、冷房のかけすぎで体臭が強くなってしまっているというケース。
涼しい部屋で汗もかかず、体臭もなくなるんじゃないかと思っていたら、なんと!! まるで逆らしい。(驚)

「そもそも汗がどうやってできるかですが、汗の原料は血液なんです。まず、皮膚のすぐ下にある汗腺が、毛細血管を流れる血液から液体成分である血漿(けっしょう)だけ取り込む。この後、血漿がそのまま汗として出たら、ミネラルもニオイもたっぷりで大変なことになるのですが、汗腺がろ過してサラサラにし、少しの塩分を含んだ水分が汗として外に出されるわけです。ところが、汗腺のろ過機能が弱くなると、血液のミネラルまで一緒に汗として出てしまう」
とのこと。
汗腺の機能が弱くなってしまう原因のひとつが、冷房などで汗をかかなくなってしまうことなのだそうだ。(汗)

「エアコンに依存しすぎたり、運動不足だったりで汗をかく機会が減ると、汗腺の機能は鈍ってしまうんです。すると、ミネラルを多く含んでネバネバした濃い汗、いわゆる“悪い汗”が出てきます」
さらに――
「体のニオイは、汗や皮脂などの分泌物を、皮膚表面にいる細菌が分解するときに発生します。そして“悪い汗”は、本来は弱酸性の皮膚を、悪玉菌が増えやすいアルカリ性にしてしまうんです。さらに、エアコンの使いすぎによって『汗をかく』という本来の機能を忘れた汗腺には、老廃物や角質がたまってしまう。そして、汗をかいた拍子にこうした不純物が一緒に排出される。これもニオイの原因となります」(凹)

男性諸君!! エアコンの効いた室内から出たくない時期こそ、外に出て、汗をかいたほうが体臭のメンテナンスにも良いようだ。

2012年4月21日 (土)

食べ方は老いを早める??

せっかく老いを緩やかにする栄養素や食べ方の知識を身につけても、老化を早める食習慣をしていたのでは、何にもならない。
まずはあなたを老けさせる食べ方や物質をチェックして、“老化ストップ食”にシフトチェンジを! 
以下は、某女性週刊誌掲載の、老いを早める5つの食べ方の特徴。

【1】食べすぎ
加齢にともない基礎代謝も低下している。
若いころのように食べていたら太ることに。
「食べすぎると消化のために血液は胃に集中。他の臓器に回らず、血中脂質や血糖値の上昇を招き、メタボにつながります。腹八分目を心がけて」
(医学博士・管理栄養士の本多京子さん、以下「」内も同じ)

【2】早食い
急いで食事をとると、どうしても咀嚼がおろそかになる。
「咀嚼は消化を助けるのにとても重要。充分でないと消化に時間がかかり、胃腸にも負担が多く、食べすぎの原因に」

【3】食事時間がバラバラ!
朝昼晩の食事時間を決め、できるだけ規則正しく食事を摂ることにより、自律神経のバランスが整いやすくなる。
「朝食と夕食の間は12時間がベスト。その中間に昼食を」

【4】続けて食べ、重ね食べ
いつも同じものや似たような食品、調理法のものを食べ続けると栄養素が不足し偏る。
「揚げ物+炒め物は脂質やエネルギーの過剰に、煮魚+野菜の煮物は塩分過剰になりやすいので注意。また、食事代わりにケーキや和菓子など、おやつのような食事も×」

【5】冷たいものばかりを食べる
老いの大敵は体を冷やすこと。
食材に冷やす作用があるかどうかもチェックしたい。
「辛み成分のしょうがやにんにく、ねぎなど温め食材をバランスよく摂り、飲み物も常温や温かいものに」

2012年4月12日 (木)

飽和脂肪酸??

時間がないときなど、朝食だけでなく、昼食や夕食もファーストフードで済ませてしまう。
ファーストフード全盛の昨今、男女を問わず、そういう人はかなり多いのでは??(汗)
そして、「食後には、コーヒー」という、ほぼお決まりの生活パターン……。

そんな何の変哲もない日常生活の一端に、実は危険が潜んでいるとか。(驚)
イギリスのニュースサイト『Family Health Guide』によると、脂っこいファーストフードと共にコーヒーを一杯飲むと、血糖値が2倍に上昇することが判ったという。(汗)
つまり、ファーストフードに含まれる飽和脂肪酸とコーヒーのカフェインが組み合わさるとことで、身体に悪影響を及ぼすらしい。(凹)

研究者のマリー・ソレイユ・ビュードイン氏によると――
「ファーストフードとコーヒーの食べ合わせによって、血糖値が上がり、また、血液中に糖が長期に渡って居座ることは、身体能力を妨げ、器官にしわ寄せがくる」
と言う。

飽和脂肪酸とは、牛や豚などの肉料理や、バター、ラード、乳製品などに含まれている脂肪酸のこと。
ファーストフードだけでなく、一般的な食生活でも、日常的に摂取している多くの食品が含まれる。(汗)

脂っこい食事をした後、口直しに飲んでいるはずのコーヒーが、“レッドカード”になっているという現実。(凹)
研究では、高脂肪の食事をした後、コーヒーを飲まなかった時と比べて、飲んだ場合には32%も血糖値が高くなり、血中の糖を分解するプロセスの働きを妨げているという結果が出ているそうだ。(汗)

代謝性疾患や糖尿病などの持病をお持ちの方、また、高脂肪の食事を日常的に取っているコーヒー好きの方、くれぐれもご用心!!

2011年10月12日 (水)

ノーブラ女性はゴヨージン??

「ブラジャーを着用せずに、どこまで出かけることができる??」
今年2月、某女性下着メーカーが、全国の25~54歳までの女性1万342人を対象に、意識調査「からだと下着に関する1万人白書」(5歳刻みの均等割付)として、ブラジャーに関する大規模な調査を実施。
1109nbg結果、4人に1人が「ノーブラでも外出が可能」と答えるなど、意外に大胆な女性が多いことが判明したとか。(汗)

ちなみに、前出の「ブラジャーを着用せずに、どこまで出かけることができるか」という質問――
距離に差はあるものの、全体の27.0%の女性が「ノーブラで外出が可能」と回答したとか。(驚)
特に、「自宅から徒歩数分の範囲内なら可能」と答えた人は15.2%に上り、「どこまでも可能」といったツワモノ(笑)が5.5%も存在していたそうだ。(汗)

また、「ノーブラで外出OK」な割合を、普段着用しているブラジャーのカップサイズ別に比較すると――
一番“ノーブラOK率”が高いのは、AAカップ&Aカップ。
ま、このサイズなら普段からブラなんて必要なさそうだしね。(笑) し、失礼しましたあ~~。(汗)
とはいえ、Eカップ、Fカップ以上の人でも、20%以上が「OK」と回答したそうだ。(驚)
結果、バストのサイズによって大きな差は見られなかったとか。

もっとも調査元の同社によると、男性には嬉しい(笑)ノーブラも、女性の美しいバストのためには、やや問題があるらしい。
「バストが長期にわたって揺れる状態になると、バストを支える“クーパー靭帯”という組織が伸びてしまいやすくなる。普段の生活でバストの揺れをおさえ、ひいてはバストの下垂などを防いでいくためには、自分の体に合ったブラジャーを着用することが重要」
とのこと。
女性の方々、まずは専門家による採寸で、正しいサイズのブラジャーをしっかり試着して、自分にピッタリのブラジャーを選ぶことから始めることが賢明かも。

余談だが、同調査で、女性のブラジャー所有枚数が平均7.5枚ということも判明したそうだ。
へぇ~~、けっこう持ってるもんなんだぁ……。
普段からノーブラ派で、着けないブラもあるって方は、管理人に是非お譲りを!!(笑)
って、おっとっと。失礼しましたあ~~。(汗)

2011年4月19日 (火)

最新リユースグッズ??

東日本大震災の直後、ドラッグストアなどで、使い捨ての日用品が続々と品切れとなる現象が続発。(-_-;
都内の各所で、ティッシュや生理用品などを、“お1人様1つのみの購入”とする店がよく見かけられたという。(*_*)

1104rug そんな中、注目が集まっているのが、繰り返し使える“リユースグッズ”。
エコバッグ、マイ箸、マイタンブラーだけでなく、最近はティッシュなど、今まで“使い捨てが当たり前”になっていたものも、リユース商品として登場しているそうだ。(*_*)

■洗って何度も使える「ガーゼティッシュ」(10枚入り1,100円~)
 「ティッシュを繰り返し使う??」
 一瞬耳を疑ってしまうが、これが結構機能的なのだそうだ(^^;
 綿100%の優しい肌触りで、吸収性も高く、水に濡らせば、おしぼり代わりにも使用できるという。
 鼻をかみたい時、メイクをちょっとだけ直したい時、テーブルにうっかりジュースをこぼした時など、使い方は様々のようだ。
 
■立体型で顔にフィット! 柄もカワイイ「布マスク」(1枚525円~2,000円程度。約30回程度使用可)
 元々はガーゼタイプが主流だったマスクも今は、顔にフィットしやすい“紙素材”の立体型高機能性マスクがすっかり定番。
 そんななか最近、じゃばら式や立体構造の布マスクが登場。
 紙マスクに比べ布マスクは、保湿効果があり、付け心地もソフトらしい。
 花柄など、様々な種類の柄があって、オシャレ好きな女性にオススメとか。(^^)v

■肌ストレスも軽減! バリエーションも豊かな「布ナプキン」(1枚600円~2,000円程度)
 オーガニックコットンや竹布など、肌ストレスの少ない素材を使用しているのが安心という、布ナプキン。
 おりもの用の小さなものから、多い日用の大きなものまで、サイズも豊富とか。
 多くがホルダーとパットに分かれているタイプで、ホルダーに描かれている柄は星、ボーダー、ドットなど、幅広く展開されているそうだ。
 その日の気分で使い分けてみるのもいいかも。って、オヤジには分からん世界……。(笑)

他にもキッチン回りでは、ネル生地のコーヒーフィルターや、シリコンのティーバックやラップなど、普段よく使うものがリユースグッズとして販売されているという。
気に入ったものを長く使うことで、資源を大切にする。
今こそ“リユースライフ”を、みんなで考えてみよう!!

2010年11月26日 (金)

魅力的な女性の黄金比率??

魅力的な女性とは、どこで男性は判断する??
う~~ん、やっぱ、顔!!
と思ったら、実はそうではないらしい。(汗)

ニュージーランドの人類学者の研究グループの調査によると、男性は、実はウエストに魅力を感じていることが明らかになったそうだ。
ちなみに、魅力的なウエストとは、ヒップとのバランスが大切で、「ヒップ1」に対して「ウエストは0.7」が理想的だとか。
つまり、これが「黄金比率」になるのだそうだ。

人類学者のバーナビー・ディクソン博士の研究によれば、被験者の男性たちに様々な女性の写真を見せたところ、ほとんどの被験者がウエストとヒップの比率で魅力的かどうかを判断していたという。ふ~~む。
また、最も安産に適しているのも、この比率なんだそう。ふ~~む。

なお、この黄金比率の持ち主を具体的に挙げると、女優のマリリン・モンロー、ジェシカ・アルバ、スーパーモデルのアレッサンドラ・アンブロシオらだとか。
ふ~~ん、なるほど。
1011mmマリリン・モンローって、やたらケツのデカいイメージしかなかったけど、「世界のセックス・シンボル」と称される所以がちと理解できるような……。
それにしても、やっぱデカいよなあ、ケツが。(笑)

2010年11月 6日 (土)

パソコンで老け顔に??

パソコンを長時間使用する女性は、老け顔になる――
英国の皮膚科医師が、そんな驚きの警告を発したそうだ。

某英紙によると、最近10年の間で、「肌が老化したのではないか」と、同医師のもとを訪れる女性が増加しているという。
その共通している特徴としては、パソコンを長時間使用しているということ。
やや下向きになって画面とニラメッコをする(笑)姿勢のせいか、アゴのラインが下がって、二重アゴになりやすくなっている、つまり「老け顔」になっているらしい。(汗)
同氏が警告するには、現代の若い女性はさらに悪化する可能性がある、そうだ。(驚)

職場でも家庭でも、パソコン無しの生活は考えられない時代環境、くれぐれも女性はご用心!!
対策としては、机に鏡を置いて自身の顔の状態をチェックしたり、定期的に休憩を取って首をストレッチするなど、すると良いとしている。

2010年9月 8日 (水)

黒いトレンカは蚊にご用心??

パンティストッキング(パンスト)を履く若い女性が減っているそうで、国内生産数は、10年間で約4分の1に激減したという。
レッグウェアの多様化が進み、「レギンス」や「トレンカ」が台頭してきたのが原因のようだ。

日本靴下工業組合連合会によると、2009年に国内で生産されたパンストは、1億2,700万足。
さかのぼって、05年は2億70万足、1999年は4億7,700万足だったそうだ。(驚)
10年間で年間生産数は、およそ4分の1。(汗)
パンストの生産数は、「生足」がブームになったこともあり、確実に減っているようだ。

100908 若い女性の間ですっかりファッションの定番になった、レギンスやトレンカなどのレッグウエア。
もっとも、一般のズボンと違って薄手なので、あまり防虫効果はないそうだ。
その上、「レギンスの色で多いのは、黒色系」(東京の某衣料品メーカー)らしいが、民間の「害虫防除技術研究所」(千葉県八千代市)代表の医学博士によると、蚊は色の識別ができず、本能的に闇と同じ黒色に集まるという。(驚)
同代表の実験でも、白より黒のストッキングに引き寄せられることが実証されているとか。
ちなみに、黒い色は蚊を引き寄せるとして、タイ政府は今月、蚊が媒介する感染症・デング熱予防のため、黒いレギンスに「警告」を出したそうだ。(汗)
まだまだ蚊の活動が活発な時期、レギンスなどの着用には女性は充分に注意した方がよいのかも。

それにしても、レギンスにトレンカに、親爺には最近の女性ファッション用語には、とても付いていけん。(汗)
ってか、考えてみりゃ付いてゆく必要もないわけだけど。(笑)

以前に「タイツ」と言われてたものが、「スパッツ」に代わり、いつの間にか「レギンス」に名を変え、最近の流行りは「トレンカ」だとか。
ちなみに、レギンスは、腰から膝下や足首までをぴったり覆う、タイツの一種。
一方、トレンカは、足裏に引っ掛けて穿くタイプ。
素材は、薄い綿やシルクで、レース状のデザインもあるそうだ。
レギンス?? トレンカ?? 今までは何のこっちゃ?? ってとこだったけど、ようやく分かったあ~~。(笑)
ま、親爺に言わせりゃ、スパッツやレギンスって、元々は脚絆(きゃはん)やゲートルみたいなもん。(笑)
似たような商品をマイナーチェンジしては、オシャレな和製英語の名前を付けて売り込む、ファッション業界のたくましい商魂。(汗)

次世代の名前として、キャッハーンやモーモヒッキーなんてのも検討してほしいもんだけどね。(笑)
中高年には懐かしく、脚絆や股引など見たこともない若者には新鮮(??)。
で、ヒット間違いなし、なんてね。(笑)

ところで、1968年に国内で初めてパンストを売り出した、某ナイロン工業。
現在は社名をカタカナ文字に変更しているようだが、 同社、女性にパンストに関心を持ってもらうためのコミュニケーション活動も始めた。
Web上で「パンスト女子部」を結成し、2010年3月20日から6月20日まで、毎日3人に1万円のパンスト手当を出す「パンスト手当1万円キャンペーン」を実施。
今後もコミュニケーションを展開する予定だそうだ。
自分もパンスト穿こうかなあ~~、って、対象は女子だけかあ……。(凹)

2010年8月 4日 (水)

美人のための政党??

ルーマニアで、現役モデルが「美人のための政党」を作って、国内で賛否両論が沸き起こっているとか。(笑)

発起したのは、現役のモデルで、TVやラジオの司会者も務めるという、23歳のSanziana Buruianaさん。
ちなみに、現在提言している主張が、標準体重から1kg太ると10ユーロ(約1,116円)の罰金、「肥満税」を徴収するというもの。(汗)
また、金髪女性の地位向上のために、バカにしないこと、などの様々な珍提言を掲げているらしい。(笑)
現地で報じられてからは、国内だけでなく、海外でも大きな反響となっているそうだ。

これらの珍提言、根底には、ルーマニアに対する愛と、国を観光立国にすることが目的にあるのだとか。
他にも、ビキニを着用した女性モデルだけが観光ガイドをする権利がある、なんて珍提言もあるという。(汗)
ま、実現すりゃ、ビキニのオネーチャン目当てで観光客が殺到するかも。(笑)

最近のルーマニアは、ファーストフード店が増えて、そのせいで国民が肥満になり醜くなったという論調があるという。(汗)
また一部には、金髪女性は賢くない、という根も葉もない俗説を唱える人もいるのだとか。(凹)
今回の政党発起と極論的な珍提言、こうした点を踏まえてのもののようらしい。
個人的には、ビキニの観光ガイド嬢を是非実現してほしいものだ。(笑)

2010年6月20日 (日)

夜遅く食べると太る??

現代人の多くは夜型といわれる、昨今。
ま、遊びまわるのでなく、残業や稽古事などで帰宅が遅くなり、日常的に夕食が9時や10時、という人も多いことだろう。
実は、同じ内容の食事でも、それが脂肪になるかどうかは、食べる時刻で変わってくるらしい。(汗)
この鍵になるのが、脂肪細胞が血液中の脂肪分を取りこむ際に働く、「BMAL1(ビーマルワン)」というタンパク質とか。

「体内のBMAL1は、夜遅くなるほど増える。だから、遅い時刻に食べる食事は脂肪になりやすい」
そう注意を促すのは、BMAL1の働きを研究する、日本大学薬学部の某准教授。

夜遅くに夕食を食べると、寝るまでの間に消化が終わらず、一晩中、胃腸が働き続けることになる。
つまり、睡眠の質も悪化するため、体が休まらない。
当然、疲労がたまり、代謝も悪化する。(凹)
俗に「夜遅く食べる食事は太る」という通説は、科学的にも生理学的にも正しかったというわけだ。
昔の人の知恵はスゴイ!!

テレビを見たり、お酒を飲みながらだったり、つい、あれやこれやダラダラと食べ続けてしまいがちな、夕食。
思い当たる人は、夜8時以降は何も食べない、「夜のプチ断食」を実行してみるのが好さそうかも。(笑)

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