旅行・地域

2017年5月 5日 (金)

暑い北海道

昨日、日本で最高気温を記録したのは北海道。
しかも、最高気温の上位ベスト5を独占したのも北海道。
沖縄がようやく6(笑)位。

ま、北海道の最高気温が沖縄を上回ったのは最近では珍しくもなくなったが、今年のような上位独占はめったにないことだろう。

北海道も大変だよなあ、まだ雪が残ってるだろうに……。
雪崩なんかの被害がないことを願うばかり。

2016年8月25日 (木)

猛暑

今月、こちせは昨日まで最高気温が35度未満の日、つまり「猛暑日にならなかった日」がわずに「3日」しかないとか。
ちなみに今日も猛暑日、どうにも暑過ぎる……。ほんとらここは日本かあ!?

太古の昔、恐竜は氷河期で絶滅したという。
もしかして人間は、灼熱に焼かれて絶滅するのかも??

2016年6月 5日 (日)

梅雨入り

昨日、九州から東海までの広い範囲で梅雨入りが発表された。
季節感の薄れてきた日本だが梅雨はちゃとやってくるようだ。(凹)

それにしても、発生からもう間もなく二カ月になるというのに、いまだに余震が収まらない熊本地方。
せめて余震が終息してから梅雨入りしてくれりゃよかったけどねえ……。
二次災害の起きないことを願うばかり。

2016年5月19日 (木)

寒暖差20度

まだ5月も半ばってのに、こちらの昨日の最高気温は今年初の真夏日。
しかも、一日の機縁差はなんと20度超。(汗)
10度の気温差でもコタえるってのに、ますますオカシクなりそうだって。(凹)

いよいよ日本は熱帯化の一途。
美しい四季がなくなって、そして誰もいなくなった、ってね。(笑)
もう笑うしかないか……。(凹)

2016年4月17日 (日)

熊本地震 2

真夜中に大きい地震と緊急地震刑法の音に起こされることもなく、久しぶりに熟睡。
強い風雨も未明には抜けたようで、朝から改正。すがすがしい。

もっとも、熊本・大分では震度3や4の余震が、相次いで頻発している。
激しい揺れが今後も起きる可能性があるというし、トラウマやストレスになっている人も少なくないかもしれない。
一日も早い余震の終息と、復旧が始まることを願うばかり。

2016年4月16日 (土)

熊本地震

深夜1時半前、一昨日の嫁に増した大きな揺れが。
一昨日発生した「平成28年熊本地震」の余震だそうだが、地域によっては震度5強を観測、普通の地震なら震源地になってもおかしくない強さ。
震源地から遠く離れていた、この大きさ。
震源地はもっと揺れたろ絵師、それを思うとゾッとする。

それにしても、なんで「熊本“地震”」なんだろ??
一昨日発生時の最大震度は九州で初めての「7」、それだけでも「大地震」に匹敵するってもん。
政府の判断の基準がわからん。

2015年6月 4日 (木)

予報は予報

一昨日こちらは梅雨入りしたものの、昨日、今日と晴天。
雨じゃないのはいいけど、厚い……。(凹)

それにしても、長期予報では今年の梅雨入りは遅くなるということだったけど、昨年並み、平年より3日早い梅雨入りだった。
ま、予報はあくまで予報、確実じゃないってね。

2014年11月13日 (木)

寒ッ!!

真冬並みの寒気の影響で、こちらは今季一番の冷え込み。
これから日を追って寒さが増してくるんだろなあ……。
お~お、ヤダヤダ。

2014年6月10日 (火)

予報は予報

当初の予報では「今年の梅雨は遅くなる」とのことだったけど、2日に九州が梅雨入りしたのを皮切りに、5日までには梅雨のない北海道を除いては列島全域が梅雨入りを発表。
いずれの地域も平年より数日早かったという。
ま、予報はあくまで予報、ってことか。(笑)

もっとも、梅雨入りと同時に太平洋側の地域では大雨の被害が……。
気になるのは、「梅雨明けは7月になりそう」との予報もされていたこと。(汗)
梅雨はこの時季必要なものだけど、長雨、大雨はエンリョしたいもの。
こちらの予報も是非はずれてほしいもんだけどね。

2014年3月18日 (火)

北米ガッカリ観光名所

わざわざ海外まで足を伸ばすからには、有名な観光名所に行きたい!!
ま、誰しもそう思うのが、自然な流れ。
ところが、いざ行ってみると意外とたいしたことがなくてガッカリ……なんてことも少なくないようだ。(汗)

以下、某サイトによる、北米旅行の経験がある女性たちのアンケート結果から――

■ビーチに対する不満
 「ハワイのワイキキビーチ。日本人ばかりで、海外に行った気がしなかった」(28歳/印刷・紙パルプ/技術職)
 「アメリカのマイアミビーチ。おしゃれできれいなイメージとはちょっと違っていた」(27歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職/サービス系)

 ※日本人観光客ばかり。海が汚い。
  ビーチに関する不満は、各国で意外と多いもの。
  有名どころを避けて、穴場を探したほうがいいのかも。

■イメージとの剥離でガッカリ
 「アメリカのゴールデンゲートブリッジ。もっと素敵な場所だと思ったが、ただの赤い巨大な橋だったこと」(29歳/金融・証券/専門職)
 「シアトルのタワー。写真ではカラフルで宇宙的だったが、実際はそうでもなかった」(33歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

 ※旅行番組やガイドブックなどで、誰もがイメージを膨らませ期待する。
  それだけに、どうしてもハードルが上がってしまうのだろう。

■自然を楽しむスポットは、注意が必要
 「カナダ、ナイアガラの滝。滝しか見どころがなく、1日も時間がつぶせなかった」(28歳/機械・精密機器/事務系専門職)
 「グランドキャニオン。何もなかった」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

 ※大自然の観光名所は、周囲に何もないというロケーションのところも多いよう。
  人によっては退屈に感じてしまうのかも……。

■自由の女神
 「自由の女神 意外に小さかった」(27歳/学校・教育関連/専門職)
 「ニューヨーク。自由の女神。そばで見ると意外とちっちゃい」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
 「自由の女神像。感動はしたけれど、思ったより小さくて、深い感動はなかった」(25歳/学校・教育関連/その他)

 ※自由の女神が小さかったとの声が、多数。
  小さいとはいっても、自由の女神の高さは地上93m。
  ま、日本は大きな建造物が多いから、慣れてしまっているようだ。

以上、いくつかのパターンがあるようだが、根本的には、「想像していたものと違っていた」というのがガッカリの原因のようだ。
ガイドブックなどには、かなり綺麗に修正された写真が使われていることも少なくないようで、あまり過渡に情報を入れすぎるのは考えものかも??(笑)

そういや昔、次のような川柳を詠んだ知人がいる。
 「時差ボケと いう贅沢を まだ知らぬ」
ま、海外旅行を気楽にできるって、確かにゼイタクだよなあ……。(汗)

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