恋愛

2009年12月20日 (日)

女性の足に秘められた秘密?

091220 英国の最新の研究結果によると、女性の着座時の両足の置き方は、深層心理に隠された秘密を表わしているという。(汗)
発表したのは、英・某大学の心理学者。
同学者、「女性の表情から心理状態を読み解くことには誰も熱心だが、ボディランゲージを軽視しがちだ」と述べる。

特に両足は雄弁だといい、例えば、女性が両足を組んでいるなら、それは目の前の男性に何の興味もないことを示しているという。
また、初対面時に両足を微動だにさせない場合、相手に対する不安、もしくは、だまされているかもしれないとの疑念を示しているとのこと。(汗)
さらに、女性が両膝と両足を男性に対して真っすぐ向き合わせている場合には、その男性に興味があることを示し、両足がドアを向いているなら、その男性はもう「お呼びでない」ことを表わしているそうだ。(凹)
意中の女性が目の前に座ったときの両足、今後は気をつけて見ることにしよう!!(笑)

| コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009年12月16日 (水)

ハラパン?

以前は、冬になれば幼児や小学生の女子の間では常識だった“毛糸のパンツ”。
最近のルームウエア人気に後押しされてか、今、若い女性の間で注目を集めているという。
中でも、“毛糸のパンツ”と“ハラマキ”が合体した、「ハラパン」なるものが人気だとか。(汗)

091216 この「ハラパン」、通常の毛糸のパンツよりもウエスト部分が長く、履けば腹まですっぽりと覆ってくれるというもの。
腹巻きパンツ、腹ショー、などとも呼ばれているそうだ。(笑)

温かくて、オシャレで、履き心地も良くて、2,000円前後の低価格。
まさにイマドキ女子にはイイとこどりの「ハラパン」なのかも。(笑)
ちなみに、2006年頃からハラパンを販売している某女性下着メーカー、最近の売り上げは前年比で3倍になるとという。
本格的な冬に向かい、女子のデリケートな腹を包んでくれる可愛いアイテムとして、ますます注目が集まりそうな気配のようだ。

それにしてもなあ、そんなハラパン履くほど腹の冷えるのがイヤってんなら、元々が超ビキニのパンツなど履かず、昔ながらのヘソ上まで丈のあるパンツを履きゃいいダロ!!(怒)
とはいうものの、若い女子がヘソ上丈のデカパンを履いてるのを実際に目の当たりにしたら、オヤジならずとも(汗)、大概の男は引いてしまうわなあ……。(笑)

| コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009年12月13日 (日)

自動症?

睡眠中に妻を殺害したという、驚きの事件の裁判で過日、イギリスの59歳男性に無罪評決が出されたという。

事件が発生したのは2008年7月、男性と妻がキャンピングカーで旅行中の出来事とか。
2人は幼なじみで、約40年間連れ添ってきた、おしどり夫婦。
ところが、旅先で夜半に悪夢を見た男性、その手で妻を絞め殺してしまったという。(汗)
翌朝、目を覚ました男性は、妻の異変に気づき、警察に通報。
侵入者と闘っている夢を見ていたら、誤って妻を殺してしまったと説明。
男性は、すぐに逮捕、起訴され、裁判が開かれることに……。

裁判で争点となったのは、事件当時の男性の精神状態。
睡眠の専門家が出廷し、男性の行為は自動症という睡眠障害によるもので、事件当時、男性の大脳は身体の行動を制御できない状態にあったとの分析結果を発表。
検察側も訴追を断念し、その後、男性には「法律上、本件についての過失責任はない」とする無罪評決が出され、結審したそうだ。

自分自身を制御できない状態で起きた、悲劇。
無罪は証明されたものの、男性の自責の念は想像を絶するものがあるだろう。
睡眠中の自分が事件を起こすということが、映画やドラマの中だけでなく、実際に起こりうると考えると、怖ろしい……。(凹)

| コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009年12月12日 (土)

美しい男女だけが会員登録できるサイト?

2002年にデンマークで開設され、先月、世界展開された「美しい男女だけが会員登録できる」という出会い系サイトがあるらしい。(汗)
同サイト、申請者の審査は既存会員が行うとか。
申請者がアップロードした写真とプロフィールが48時間掲載され、それを見た既存の会員が「会員にすべき」「会員にしてOK」「会員には適さない」「会員にすべきではない」の4つのオプションから選択するという。

ちなみに、最も多く登録できている男性は、申請者全体の65%が会員になったスウェーデン人。
女性では、ノルウェー人の75%が登録に成功しているそうだ。

逆に、世界で最も同サイトへの「登録が困難」なのは英国人とか。
サイトに申し込んだ英国人のうち、登録が許可されたのは男性が8人に1人未満、女性は20人中3人だったそうだ。
とはいえ、日本人登録に関しての記述はされてないし、もしかしてゼロ??(笑)

| コメント (0) | トラックバック (2)
|

2009年12月 6日 (日)

謝り美人?

091206



最近、「美人時計」「美女暦」など、容姿の美しい女性を使ったサービスが大人気のようだが、今度は「謝り美人」という、謝罪する美女の画像や動画を見ることができるサイトが登場したとか。(汗)

今年、「ごめんねの日」制定委員会なる委員会が、「ごめんねの日」なんてものを12月10日に制定したという。
ちなみに、意識調査の回答から、10~12月が最も「謝りたい時期」なんだそうで、「国民全員が気軽に謝れる日」として制定したのだとか。(汗)

この「謝り美人」、それを記念して(笑)できたサイトで、たくさんの美女が、謝罪している動画や画像をプロフィール付きで見ることができるようになっているそうだ。
参考までに(^-^)、彼女たちが謝っているのは、次のような内容とか。
「友達のペットボトルを勝手に振って ごめんなさい!」
「おじいちゃんに席を譲ったら、おばあちゃんでした。間違えてゴメンナサイ!」
「大量のワサビをみんなのお寿司の中に入れて、ゴメンナサイ!」
「薬が嫌いだったので、薬を植木に入れてました。ごめんなさい!」
「お父さんの車に傷を付けてしまいました!ゴメンナサイ!」

内容は、「あるある」と頷いてしまう他愛もないものから、ちょっとドキッとさせられてしてしまうものまで、様々。(笑)
美人に「ごめんね」と甘え声で言われると、すぐに許してしまうというか、ダマされてしまうのが、男の哀しい性(さが)か……。(凹)

| コメント (0) | トラックバック (1)
|

2009年12月 2日 (水)

リュック男子はNG?

某結婚情報サービスが公表した、「男性が身につけているだけでNGだと思うのは?」という調査が、某掲示板めサイトで話題になっているらしい。
ちなみに同調査、婚活中の男女にアドバイスを行う同社の女性、120人が回答したものとか。

調査の結果は、男性に身につけて欲しくない装飾品として1位に上げられたのは、「リュックサック」という。
次いで「セカンドバッグ」「ウエストポーチ」と、カバン類が上位に並んでいるようだ。

両手が空いて使える意味においては、非常に便利なリュックサック。
とはいえ、婚活のプロからすると、評判はよくなさそう。(凹)
リュックサック男子諸君、使用する時と場所には、これからは気をつけた方がよさそうだ。(笑)

| コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009年11月28日 (土)

男女の「モテ度」差?

街は今、どこもかしこもクリスマス一色の季節。
これから3月まで、クリスマス、バレンタイン、ホワイトデーと、華やかなイベントが目白押しとなる。(汗)
世間は、誰に何をプレゼントするか(してもらうか)、誰とどう過ごそうか、あれこれと思案(妄想??)して、男女ともに浮き足立ってくる時季ともいえる。(笑)

そんな雰囲気を煽るかのように、メディアも“恋活”“婚活”といった話題で持ちきり。(汗)
ところで、そんな熱い活動中の男女って、当人は本人自身の「モテ度」をどのように感じてるんだろか??(笑)
某サイトの、“モテ”意識についてのアンケート調査によると――
「自分はモテるほうだと思いますか?」との問いに、「どちらかといえばモテない」「全くモテない」という声が62.2%を占めたそうだ。
ま、日本人らしい控えめさともいえるが、「同性にモテるほうだ」という答えを含めると、実に72.1%が「異性にはもてない」と自分のことを感じていることになる。(汗)
また、この「モテない」平均値を上げているのは、もっぱら男性のようらしい。(凹)

女性の場合、荷物を持ってもらったり、飲み物などのちょっとしたものを奢ってもらうなど、実際にはモテているとはいわないような出来事にも、小さな「自己満足的モテ実感」を持つことが少なくないようだ。(凹)
男女の「モテ」感の度合い、ほんの小さなことに、どうにも大きな隔たりがあるようだ。(笑)

| コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009年11月22日 (日)

葬儀場で結婚式?

中国・河南省鄭州市で過日、1組のカップルが葬儀場で結婚式を挙げたという。(汗)
これだけ読めば気色の悪い話だが、この裏には悲しいドラマがあったようだ。

四川省出身の新郎、6年前に兵役で鄭州にやってきた際、新婦に一目惚れ。
3年前から交際が始まり、今年4月に婚約、8月に入籍したそうだ。
ところが、幸せな結婚生活は一瞬で、結婚式を年末に控えていた今月初め、彼女が突発性てんかんで急逝。(絶句)
愛妻の急死にショックを受けた夫は、楽しみにしていた彼女のためにもと、葬儀の前に結婚式を行うことを決め、そして葬儀場での結婚式が執り行われることに……。

花輪と遺影が飾られた水晶の棺に入った新婦の亡骸の横に立った新郎、牧師の「あなたはこの者を妻とし、生涯愛することを誓いますか」との問いかけに、涙交じりながらも「誓います」とはっきりと答えたという。(泣)
結婚式に引き続いて葬儀が執り行われ、新婦は荼毘に付されたそうだ。

世の中で最も悲しく辛い結婚式を終えた新夫、身辺が落ち着いたら、彼女が生前行きたがっていた韓国へのハネムーンに旅立つという。
もちろん、彼女の遺影と一緒に……。

| コメント (0) | トラックバック (1)
|

2009年11月19日 (木)

女らしさ?

中国の某サイトに、「日本女性よ、中国女性に『女らしさ』を取り戻させて」というタイトルの文章が掲載されたことがあるそうだ。
いわく、「日本女性と結婚することは、世界中の男性の夢だ」。えッ!?、うそぉ~~。(驚)
また、世界で一番幸せな男は、米国の給料をもらい、中国人のコックを雇い、英国の家に住み、オーストラリアに暮らし、そして日本人の妻を持つこと、なんだとか。(呆)

某中国人女性随筆家の著書、「雪国之桜ー図説日本女性」の抜粋文を紹介したもの。
とはいえ、日本人が読むと恥ずかしくなるような(汗)、およそ今どき女子とは大いに異なる日本人女性の姿が描かれているらしい。(凹)
同著者の認識によると、日本女性は――
朝は夫よりも早く起き、身だしなみを整えて朝食を作り、夫と子供を笑顔で送り出した後には、ひたすら家事に専念。(汗)
会社の接待などで、夫の帰宅がどんなに夜遅くなろうと起きて待っていて、ドアチャイムの音が鳴ったら玄関へ飛んで行き、「お帰りなさい。お疲れ様でした」と優しい声をかけて、夫を出迎える。(滝汗)
実にまあ、いつの時代のことを言ってるんだろね??(汗)
ってか、アジア圏、しかもすぐ近くの中国でさえ、日本の認識はこんなもの。(凹)
とても喜べる話じゃないし、情けないというか、開いた口がふさがらないというか……。(笑)

ちなみに、中国の女性は、徹底した男女平等のおかげで(汗)、家庭でも家事は夫と分担。
女らしさを追求するより、仕事上の好成績を求めがちだとか。
とはいえ、国や社会が変わっても、男性が女性に求めるものは、やはり女性の「女らしさ」。だよなあ。
もっとも、上記の本を読んだ中国男性、そのまま日本女性のことを誤って信じ込みそう……。(凹)

| コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009年11月11日 (水)

肉タオル?

091111



今年の夏フェスで話題になったという、「肉タオル」。(汗)
このタオル、某肉好きデザイナーの「フェスで首から肉を巻いた人が向こうから歩いてきたら面白い」という発想をきっかけに、知人のタオルソムリエの協力を得て製作されたものだそうで、何とも“肉肉しい”仕上がり。(笑)

どうせ作るなら製品として満足のいく物に、ということから、“質感”と“使い心地”を両立させるため、プリントではなく赤と白の糸を織り込んで、肉を表現。
表面に少し光沢感を出すためにシャーリング加工まで施し、霜降り部分をあえて少なくすることで、よりリアルな質感が再現されている。

価格は、1,800円。
サイズは90cm×33cmで、やや小さめのスポーツタオル程度。
また、包装にもこだわり、昔ながらの肉屋を彷彿とさせる、竹皮プリントの包装紙を使って、1枚1枚、手で包んでいるそうだ。
いやあ~、“ニク”い!!(笑)

草食系の彼氏に悩んでいる貴女、このタオルを彼氏の首にマフラー代わりに巻きつけて、性格も肉食系に変ることを期待してみては??(笑)

| コメント (0) | トラックバック (0)
|

より以前の記事一覧