某英紙が過日、「男性の寿命を延ばす13の方法」を掲載。
内容は、以下の通り。衰えを感じる男性諸氏は、是非参考に!! ってか、自分がまず率先して実践しなきゃいけないかも。(汗)
①財布をズボンの尻ポケットに入れない。
坐骨神経などを圧迫し、足や腰のしびれを招きやすくなるとか。
②鎮痛剤を使わない。
ハーバード大学の研究報告によると、イブプロフェンなどの非ステロイド抗炎薬を日常的に服用していると、高血圧になる危険性が38%高くなるそうだ。
③普段から性生活を。
オーストラリアの研究報告によると、排卵期前の1週間、毎日性生活を営む(笑)と、男性機能が改善され、妊娠の可能性が高くなるらしい。
でも、1週間ブッ続けでヤッたら、逆に疲れ果てて早死にしそうだけどねえ……。(汗)
④丈夫な歯が薄毛予防に。
スペインのグラナダ大学の研究報告によると、薄毛には遺伝やストレス以外に、歯の健康状態も大きく影響しているそうだ。
⑤若い女性と結婚する。
ドイツのマックス・プランク研究所の研究結果によると、妻の年齢が夫よりも9~11歳若いと、夫が早死にする危険性が11%下がるとか。
これは③とも関連するのかな?? ま、確かに若い嫁さんだと、女性の欲求も強いだろうし、男もついつい夜のお勤めにガンバッてしまうだろしね。(笑)
でも、そうするといよいよ疲れは激しくなるし、やっぱ早死にしそうだけどなあ……。(凹)
⑥骨盤底筋を鍛える。
結果、膀胱や性機能を高めることができるそうだ。
ってことは、やっぱせっせとエッチに励まなきゃいけないのかな??(笑)
⑦上位ポストに就く。
公務員で、ポストのもっとも低い職員の死亡率は、上位ポストの職員の3倍という英国の報告があるとか。
業務上の裁量権が影響している可能性が高いという。
公務員に限らず、すべからくサラリーマンはそうだよな。(凹)
⑧毎日リンゴを食べる。
50歳以上の男女がかかりやすい腸癌の予防に、毎日リンゴを1個食べると良いそうだ。
なんか、○○ダイエットの様相……。(笑)
⑨肉を控えた食事。
ペンシルベニア州立大学の研究報告によると、肉類を減らした食事は、癌や心臓病の危険性を軽減するだけでなく、男性機能にも良い影響を与えるとか。
ま、確かにトシをとっての肉食は体に好くない。それはなんとなく解かる。
⑩妻に仕事をさせない。
ロンドン大学クイーン・メアリーの医学院の研究報告によると、妻の仕事時間が短ければ短いほど、夫のストレスが和らぐそうだ。
とはいえ、日本の一般のサラリーマンの給料じゃ夫婦2人が生活していくのは厳しいよなあ。まして、子どもがいれば尚更……。(汗)
⑪利き腕と反対の手で歯を磨く。
普段は使わない手で歯を磨くことで、脳を活性化させることができ、アルツハイマー病の予防にも効果があるという。
うん、これも解かる解かる!
⑫コレステロールを下げる。
テンプル大学医学部の研究者によると、禁煙やダイエット、コレステロールを下げることなどで血液の循環を促すことができ、性生活の改善にも役立つ。
これって、⑨とも関連してるんだろね。
⑬毎日10分間の日光浴。
毎日10~15分間太陽の光を浴びることで、抜け毛や性欲減退、脱力感、関節の痛みの原因となるビタミンD不足を解消することができる。
そういや朝、上記時間ほどの日光を浴びるのは、体内時計の調整に役立つというなあ。
でも昨今は地球温暖化の影響で紫外線が強くなるばかりで、日光浴はなるべく避けたほうが好さそうだし……。(凹)
ま、この13項目、信じて実践するかどうかは、アナタ次第。(笑)
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