心と体

2015年3月13日 (金)

ハンカチを持たない女子

某女性週刊誌の記事によると、ここ最近、ハンカチを持たない「女性」が増えてきているそうだ。(驚)
それどころか、トイレの後に手を洗わない「女性」も少数派ながらいるという。(凹)
男性ではない、「女性」が、である。念のため。

後ろ向きな人生を綴った『負ける技術』(講談社)が話題の、漫画家でOLの某女史もその一人とか。
「基本、面倒なので洗わないですね。特に冬は水が冷たいですし。トイレットペーパーを触っているだけで、別に汚いところに触れているわけではないわけですから、いいんじゃないかと思うんです」
と、理由を語る同女子氏。(汗)

もっとも、周囲に人がいるときは、かなり人目が気になるらしい。(笑)
「とはいえ、洗わないで出てきたりするんですが、“ああ、あいつは洗わなかったな”と思われているんじゃないかな、とは思いますよ。だから、洗わない人が増えているとするならば、自分が目立たなくなりますから、良い傾向に向かっていると思いますね」

ちなみに、某本誌男性記者が某駅トイレで数えたところ、1時間の間に利用した128人のうち、実に88人が手を洗わなかったという。(愕)
洗わない率、なんと約7割!!(汗)
手を洗った人のなかでも、ハンカチを出したのは14人。
18人はハンドドライヤーで手を乾かしていたが、それも気持ち程度で、残る8人はズボンの裾などでパッパッと手を拭いていたそうだ。(凹)

なお、男性については既に、同女史が言うところの“良い傾向”になってしまっているようだ。
ま、どこまで本当かは分からないが……。(笑)

2014年4月14日 (月)

犬は恥知らず

米テキサス大学の研究者がこのほど「犬に恥の感情はなく、誤ちを犯しても許しを請わない」とする研究結果を発表したとか。

実験で、犬が誤ちを犯した後の目や尾の動きを観察。
尾を振るのは、飼い主の不満に対する反応にすぎないことが分かったという。(驚)
行動に対する判断では、犬に善悪の区別はできず、飼い主が処罰をするかどうかを見ているだけという。
悪いことをした後、飼い主が速やかに罰を与えた場合、犬は「後悔している」ようにみえるだけなんだそうだ。(凹)

また、米ニューヨークの心理学者が、犬14匹を対象に実験。それぞれの飼い主が犬に目の前のえさを食べないよう命じ、部屋から退出。
監視カメラで犬を見たところ、命令に背いて食べたのは1匹だけだったとか。(呆)

専門家は、「多くの飼い主は犬に恥の感情があると信じているが、犬は自らの行動を恥じているのではない。失敗した後、どうやって飼い主の機嫌を取るかだけを考えているのだ」と話しているそうだ。
なんか、これまで犬が好きだったけど、これからは不信感を感じそう……。(汗)

2014年3月26日 (水)

ホワイト・モンスター

昨年、店にクレームをつけたあげく、従業員に土下座を強要、その写真をネットに公開し、後に強要罪で逮捕された女がいた。
ま、ここまで極端ではないとしても、最近は「ホワイト・モンスター」と呼ばれる理不尽な客は少なくないという。(汗)

ぜ、彼ら、彼女らはモンスターと化してしまうのか??
新刊『理不尽な人に克つ方法』(小学館新書)を上梓したばかりの、元刑事でクレーム対応のプロである援川聡氏の解説によると、かつてスーパーで警備員の指導教育を担当した経験から、理不尽な客が生まれる理由は以下のとおりとか。

スーパーの売り場は、じっくり観察すると、「ホワイト・モンスター」寸前の人たちが沢山……。

店員を捕まえてご高説をたれ始める、初老の男性――
 「こんなところに商品を積んでおいてはいけないな。危険じゃないか。他に倉庫を確保すべきだね」
 「そろそろ品揃えのリニューアルが必要じゃないか。テナントも代わり映えしないな、選考したほうがいいな」

まるで「水戸黄門の世直し」気取りです。
本人は、お店にアドバイスしているつもりなんですね。
言っていることは間違いないのかもしれませんが、すぐに実現させるのは難しい注文ばかりです。

こうした時、店は対応を迫られます。
店としては煩わしく思いながらも、顧客満足の精神から無碍にはできません。

しかし、こうした「ご意見」は、ややもすると長時間に及びます。
忙しい時期や時間帯だと、この方に店員がかまけていることで、全体的なサービスは低下します。
かといって、途中で話の腰を折ったりすれば、それまでの紳士然とした風情は吹っ飛びます。
十中八九、モンスターのお出ましです。

「お前じゃ話にならん。社長を出せ!」と怒鳴り散らすのです。
ますます、面倒なことになるのは必至です。

まさに「困ったお客様」ですが、この男性をモンスター化させたのは何が理由なのでしょう??
この方は、商品にクレームをつけているわけでも、店のサービスに文句を言っているのでもありません。
金銭目的でのクレームでもない。
寂しいのです、おそらく。

心に寂しさが巣食っている。
自分という存在を他人に認めてほしいが、ちっとも認めてもらえない。
後輩に愚痴を聞いてもらおうとしても、忙しい現役世代からは敬遠される。
その満たされない思いの代償を、スーパーの従業員に求めているのです。

いわば、現代的な「心の闇」です。「心の闇」が彼らを突き動かしているのです。
彼らは現役バリバリの頃、忙しさに心を忘れ、心が貧しくなっているのです。
だから闇に取り憑かれる。
そして、ちょっとしたきっかけで、「ホワイト・モンスター」と化してしまうのです。

私は彼らに同情します。
老いさらばえれば、私もそうなっておかしくないと考えるからです。
実際、このところ団塊世代のクレーマーが目立っています。
現役時代は仕事人間で、リタイアした今も、激しい競争社会で身につけた交渉力を武器に相手を論破しようとするのですが、そのバイタリティとは裏腹に鬱屈した感情を抱え込んでいる人が少なくないのです。

超高齢化社会の元凶として、今や厄介者扱いの団塊の世代。(汗)
同じ団塊の世代としては、身につまされる……。(凹)

2014年3月18日 (火)

北米ガッカリ観光名所

わざわざ海外まで足を伸ばすからには、有名な観光名所に行きたい!!
ま、誰しもそう思うのが、自然な流れ。
ところが、いざ行ってみると意外とたいしたことがなくてガッカリ……なんてことも少なくないようだ。(汗)

以下、某サイトによる、北米旅行の経験がある女性たちのアンケート結果から――

■ビーチに対する不満
 「ハワイのワイキキビーチ。日本人ばかりで、海外に行った気がしなかった」(28歳/印刷・紙パルプ/技術職)
 「アメリカのマイアミビーチ。おしゃれできれいなイメージとはちょっと違っていた」(27歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職/サービス系)

 ※日本人観光客ばかり。海が汚い。
  ビーチに関する不満は、各国で意外と多いもの。
  有名どころを避けて、穴場を探したほうがいいのかも。

■イメージとの剥離でガッカリ
 「アメリカのゴールデンゲートブリッジ。もっと素敵な場所だと思ったが、ただの赤い巨大な橋だったこと」(29歳/金融・証券/専門職)
 「シアトルのタワー。写真ではカラフルで宇宙的だったが、実際はそうでもなかった」(33歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

 ※旅行番組やガイドブックなどで、誰もがイメージを膨らませ期待する。
  それだけに、どうしてもハードルが上がってしまうのだろう。

■自然を楽しむスポットは、注意が必要
 「カナダ、ナイアガラの滝。滝しか見どころがなく、1日も時間がつぶせなかった」(28歳/機械・精密機器/事務系専門職)
 「グランドキャニオン。何もなかった」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

 ※大自然の観光名所は、周囲に何もないというロケーションのところも多いよう。
  人によっては退屈に感じてしまうのかも……。

■自由の女神
 「自由の女神 意外に小さかった」(27歳/学校・教育関連/専門職)
 「ニューヨーク。自由の女神。そばで見ると意外とちっちゃい」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
 「自由の女神像。感動はしたけれど、思ったより小さくて、深い感動はなかった」(25歳/学校・教育関連/その他)

 ※自由の女神が小さかったとの声が、多数。
  小さいとはいっても、自由の女神の高さは地上93m。
  ま、日本は大きな建造物が多いから、慣れてしまっているようだ。

以上、いくつかのパターンがあるようだが、根本的には、「想像していたものと違っていた」というのがガッカリの原因のようだ。
ガイドブックなどには、かなり綺麗に修正された写真が使われていることも少なくないようで、あまり過渡に情報を入れすぎるのは考えものかも??(笑)

そういや昔、次のような川柳を詠んだ知人がいる。
 「時差ボケと いう贅沢を まだ知らぬ」
ま、海外旅行を気楽にできるって、確かにゼイタクだよなあ……。(汗)

2014年3月12日 (水)

3年

3月11日、午後2時46分。
その時刻、日本全国各地でサイレンや鐘が鳴り響き、人々は黙とうを捧げたことだろう。

東日本大震災から昨日で丸3年。
あの日から変わってきているものもある。
しかし、あの日のままで時間が止まったままの、そにままのものも少なくない。(涙)
被災者以外の我々は、そのことをともすれば忘れかけている……。(凹)

2014年2月13日 (木)

走れよメロス

「『走れメロス』というタイトルは、『走れよメロス』のほうがあっているなと思いました」
教科書にも載っている『走れメロス』は、太宰治の短編小説。
この小説を数学的に検証した、中学2年生の「自由研究」がネット上で話題になっているそうだ。

理数教育研究所が今年1月に発表した、「第1回 算数・数学の自由研究」で最優秀賞を受賞した本レポート。
なんと!! 愛知県の国立愛知教育大学附属岡崎中学校2年の生徒による作品とか。(驚)

ストーリーは省略するが、主人公『メロス』が友人のために走り続ける姿が「沈んでゆく太陽の十倍も速く走った」「メロスは疾風のごとく」など、描写が印象的な作品。
レポートを作成した生徒は、「今回私は、メロスがどれほどの勢いで10里(約39km)の道を進んだのかを算出し、数値で彼の頑張りを感じたいと思う」との動機から、メロスが深夜に出発してから3日後の日没までの足取りを調査。
その手法は、作中の記述から時間などを推定し、移動距離から平均時速を計算するというもの。

ちなみに、1日目往路について、「初夏、満天の星の深夜出発」との記述から出発時刻を0:00AMと仮定。
さらに、「一睡もせず…10里の道を急いで村に到着」「到着したのは午前。日はすでに高く昇って、村人たちは野に出て仕事を始めていた」ことを「算出条件」とし、「39kmを10時間で到着したと考えられる。よって平均時速は39÷10=3.9km/時と推定される」と計算。
3日目にも同様の計算を行い、復路は平均2.7kmという結果を得て、途中の足止め時間などを含め、グラフにまとめた。
それによれば、山賊との戦いの後、死力を振りしぼって走ったとされるラストスパートも時速5.3kmという。

そして、42.195kmのフルマラソンの一般男性のタイムが4時間30分で平均時速は9kmであることなどを引合いに、「一般男性の歩行速度は時速4kmなので、メロスは往路は歩いたことがわかります」「復路の終わりぐらいに『最後の死力』として走ったけれども、それはただの速歩きだったということがわかりました」と考察。
最終的に、「今回調べてみて、メロスはまったく全力で走っていないことが分かった」と結論付けたという。

調査後の感想を、「『走れメロス』というタイトルは、『走れよメロス』のほうが合っているなと思いました」と綴っているそうだ。
名作も、中学生にかかってカタなし、ってか。(笑)

2014年2月 7日 (金)

J-POPの単一的歌詞

J-POPの歌詞には、「何かを探して」とか「僕らは何かを探す」といった歌詞が頻繁に登場する。(汗)
というところから某サイトでは、J-POPにありがちな歌詞のフレーズをどんどん書き出し、「○○しすぎ」と指摘。
ちなみに、J-POPの歌詞に登場する人物たちは、「翼広げ過ぎ」「君の名を呼び過ぎ」「もう一人じゃなさ過ぎ」「あの頃に戻りたい過ぎ」「瞳閉じ過ぎ」「会いたくて会えなさ過ぎ」「何かが分かるような気がし過ぎ」の傾向が強いようだ。(笑)

また、これらのなかでも特に頻出するとの印象が強いのが「会いたくて会えない」というフレーズとか。
以下、インターネット某サイト掲示板の、「J-POPの歌詞に関する書き込みから――
 「会いたくて会いたくて震えるのが、西野カナ」
 「会えないから会いたいのが、沢田知可子」
 「会いたいくて会えないから私だけを見てほしいのが、加藤ミリヤ」
 「会いたくて会えなくて長すぎる夜に光を探してるのが、GLAY」
 「会いたいから会えない夜にはあなたを思うほど Uh Uhするのも、GLAY」
 「会いたくて会えなくて唇噛み締めるのが、EXILE」
 「別に会う必要なんてないのが、宇多田」

とまあ、様々なアーティストの「会いたくて会えない」のパターンが紹介されているようだ。(笑)
何とも単一的なJ-POPの歌詞、それでも共感する若者が多いってのはなあ……。(汗)

2014年1月29日 (水)

オス化女子

男性同様にバリバリ働く女子が多くなった、昨今。(汗)
もっとも、そのせいかどうか、見た目や言動までも男性に近づいてしまっている女子も増えてきているようだ。(凹)

そんな“女子のオス化”現象を、男性はどんな部分で感じているのだろうか??
ちなみに、社会人男性に「オス化しているなと思う女子」について、某サイトのアンケート結果によると――
 Q.あなたは、女子を見て「オス化しているな」と思ったことはありますか?
  ある 53.1%
  ない 46.9%

なお、オス化を感じることとして挙げられたのは、次のとおり。
■「下ネタ」がOKすぎる女子
 「仕事ができてリーダーシップがあるだけなら、仕事のできるキャリアウーマンという印象で終わるが、下ネタを話している男子のところにいきなりあらわれて意気投合して話している姿から、女性らしさを感じなかった」(29歳男性/小売店/販売職・サービス系)
 「人前で恥ずかしさを感じず下ネタを言えること」(26歳男性/金属・鉄鋼・化学/技術職)
 「性的な話を大きな声でする」(33歳男性/情報・IT/技術職)

 ※男性の多い環境で働いていると、下ネタが日常会話として当たり前になってくることも。
  ただし下ネタは、「一気に“オス”と同化」しやすいので、要注意。(笑)

■恥じらいが感じられない「言動やしぐさ」
 「女友だちが人前で平気でゲップをしていたとき」(32歳男性/機械・精密機器/技術職)
 「電車の中で大股開きで座っている」(27歳男性/不動産/その他一般事務)
 「オヤジのような寒いダジャレを連発する女子を見たとき」(31歳男性/機械・精密機器/技術職)

 ※自分ではなかなか気づきにくいのが、言動やしぐさにあらわれる「オス化」
  思い当たるところがあるなら、即見直しを。(笑)

■「見た目」を気にしなくなった女子
 「服装に気を使わず、つねに同じジーンズにシャツ姿」(27歳男性/小売店/販売職・サービス系)
 「化粧をしない」(29歳男性/金融・証券/事務系専門職)
 「ヒゲ女子を見たとき」(31歳男性/学校・教育関連/専門職)

 ※外見に気を使わなくなった瞬間に、女を捨て「オス化している」とみなされる。
  面倒くさくても、外見や服装への気遣いは最低限死守すべき、かも??

■とにかく“酒好き”
 「生ビールをいきなり注文する」(25歳男性/電力・ガス・石油/技術職)
 「立ち飲み屋でひとり酒」(30歳男性/医療・福祉/専門職)
 「塩辛をつまみに日本酒をがぶのみしていた」(26歳男性/不動産/事務系専門職)

 ※一気飲みや手酌酒なども、男性からは「オス化」していると判断される。
  気になる男性がいる席では、あけっぴろげな飲み方は避けるのがオススメ。

■攻撃的で“強い”!
 「男を平気で殴るようになってきた」(25歳男性/自動車関連/営業職)
 「とにかく男に何でも勝てる」(29歳男性/電機/技術職)

 ※ここまで来りゃ、「オス化」というよりも、すでに「オス」!!(凹)
  力の強さでも賢さでも、男性を負かしてしまう女子はいるようだ。(汗)

また、そんな「オス化」女子を援護する意見は少数。
男性を虜にするのは、やはり「女らしさ」を備えた女子!!

女子で「出会いがない」「モテない」などとお悩みの方々、まずは「オス化」の兆候がないかチェックして、外見・言動から「モテる」女子を目指してガンバ!!(笑)

2013年12月 4日 (水)

胃ろう

ふぅ~~。
20余年前、省庁が敗れ、回復での大手術を受けた経緯がある。
その後、体調の異常もなく経過してきたが、5年ほど前、減債゛の病院に売って間もない時期に腹部を強く圧迫されれて「腸閉そく」を起こしてしまった。(愕)
以降、その後遺症か、何度も「腸閉そく」を繰り返すようになってしまった。(凹)

今回で何度目になるのか……。
さすがに医師からも「胃ろう」を勧められることになってしまった。(汗)

しかしなあ……、「胃ろう」をすれば意識が無い状態でも生き続けることになるし……。
そんな状態で生きていても意味は無いし、なんかしら抵抗を覚える。

い今回までは医師の計らいで「現在の治療で続けていく」と、「胃ろう」は回避でき、ヤレヤレ……。
でも、さすが次回は「胃ろう」になるんだろなあ。(汗)
ま、トシを考えたら仕方ないか。ふぅ…………。(凹)

ちなみに「胃ろう」とは、腹壁を切開して胃内に管を通し、食物や水分や医薬品を流入させ投与するための処置。
参考までに、漢字で書くと「胃瘻」。難しい……。(汗)

2013年10月27日 (日)

カロリーゼロの落とし穴

女性を中心に人気の、カロリーゼロの飲料や食品。
「たくさん食べても、太らないから大丈夫」
とばかりに安心して、無意識のうちについつい食べ過ぎていまうことも……。(笑)

ところが実は、そんな心理的な要因だけでなく、カロリーゼロ飲食品に含まれる人工甘味料が体にさまざまに影響して、肥満につながる恐れがあるという。(驚)

チマタにあふれる「カロリーゼロ」飲食品には、必ずと言っていいほど新種の人工甘味料が含まれているもの。
この甘味料、非常に甘みが強く、少しの摂取で甘みを感じることから、カロリーを抑制する効果がある。
とはいえ、実は怖い“副作用”があるという。(汗)

人工甘味料を摂ることで、逆に空腹感が増し、甘み中毒になって、食べ過ぎから逆に太ってしまった。
それ以外にも、心や身体に変化が生じたり。
そんな事例が、たくさん確認されているそうだ。(凹)

ま、科学的に立証されているわけではないようだが、人工甘味料しろ何にしろ、食べ過ぎ飲み過ぎは肥満の素。
カロリーゼロだからといって、摂り過ぎには要注意!!(笑)

より以前の記事一覧