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2015年2月20日 (金)

報道の正確性

ニュース的にはかなり遅れているが、去る11日、韓国・仁川の高速道路で、濃霧の影響で車の玉突き衝突事故が発生。
日本でも早速テレビ各局で報道されていた。

ただ、その台数、ある民放では、「車100台が衝突」と報道。
一方、公共放送(NHK)の報道では、「約60台」と半数近くに激減。(汗)
いったいどっちのニュースを信用すればいいだあ??

なみにネットのニュースサイトでも「100台」と「60台」に分かれていた。
ま、ネットは二ユースに限らず元々アテにならないものが少なくないけどね。(笑)

しかしなあ、同じニュースなのに、どうしてこうも内容が違うのか??
報道は、迅速さも必要だろうけど、なによりも正確さを第一にしてほしいもんダ!

2014年3月18日 (火)

北米ガッカリ観光名所

わざわざ海外まで足を伸ばすからには、有名な観光名所に行きたい!!
ま、誰しもそう思うのが、自然な流れ。
ところが、いざ行ってみると意外とたいしたことがなくてガッカリ……なんてことも少なくないようだ。(汗)

以下、某サイトによる、北米旅行の経験がある女性たちのアンケート結果から――

■ビーチに対する不満
 「ハワイのワイキキビーチ。日本人ばかりで、海外に行った気がしなかった」(28歳/印刷・紙パルプ/技術職)
 「アメリカのマイアミビーチ。おしゃれできれいなイメージとはちょっと違っていた」(27歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職/サービス系)

 ※日本人観光客ばかり。海が汚い。
  ビーチに関する不満は、各国で意外と多いもの。
  有名どころを避けて、穴場を探したほうがいいのかも。

■イメージとの剥離でガッカリ
 「アメリカのゴールデンゲートブリッジ。もっと素敵な場所だと思ったが、ただの赤い巨大な橋だったこと」(29歳/金融・証券/専門職)
 「シアトルのタワー。写真ではカラフルで宇宙的だったが、実際はそうでもなかった」(33歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

 ※旅行番組やガイドブックなどで、誰もがイメージを膨らませ期待する。
  それだけに、どうしてもハードルが上がってしまうのだろう。

■自然を楽しむスポットは、注意が必要
 「カナダ、ナイアガラの滝。滝しか見どころがなく、1日も時間がつぶせなかった」(28歳/機械・精密機器/事務系専門職)
 「グランドキャニオン。何もなかった」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

 ※大自然の観光名所は、周囲に何もないというロケーションのところも多いよう。
  人によっては退屈に感じてしまうのかも……。

■自由の女神
 「自由の女神 意外に小さかった」(27歳/学校・教育関連/専門職)
 「ニューヨーク。自由の女神。そばで見ると意外とちっちゃい」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
 「自由の女神像。感動はしたけれど、思ったより小さくて、深い感動はなかった」(25歳/学校・教育関連/その他)

 ※自由の女神が小さかったとの声が、多数。
  小さいとはいっても、自由の女神の高さは地上93m。
  ま、日本は大きな建造物が多いから、慣れてしまっているようだ。

以上、いくつかのパターンがあるようだが、根本的には、「想像していたものと違っていた」というのがガッカリの原因のようだ。
ガイドブックなどには、かなり綺麗に修正された写真が使われていることも少なくないようで、あまり過渡に情報を入れすぎるのは考えものかも??(笑)

そういや昔、次のような川柳を詠んだ知人がいる。
 「時差ボケと いう贅沢を まだ知らぬ」
ま、海外旅行を気楽にできるって、確かにゼイタクだよなあ……。(汗)

2014年2月 7日 (金)

J-POPの単一的歌詞

J-POPの歌詞には、「何かを探して」とか「僕らは何かを探す」といった歌詞が頻繁に登場する。(汗)
というところから某サイトでは、J-POPにありがちな歌詞のフレーズをどんどん書き出し、「○○しすぎ」と指摘。
ちなみに、J-POPの歌詞に登場する人物たちは、「翼広げ過ぎ」「君の名を呼び過ぎ」「もう一人じゃなさ過ぎ」「あの頃に戻りたい過ぎ」「瞳閉じ過ぎ」「会いたくて会えなさ過ぎ」「何かが分かるような気がし過ぎ」の傾向が強いようだ。(笑)

また、これらのなかでも特に頻出するとの印象が強いのが「会いたくて会えない」というフレーズとか。
以下、インターネット某サイト掲示板の、「J-POPの歌詞に関する書き込みから――
 「会いたくて会いたくて震えるのが、西野カナ」
 「会えないから会いたいのが、沢田知可子」
 「会いたいくて会えないから私だけを見てほしいのが、加藤ミリヤ」
 「会いたくて会えなくて長すぎる夜に光を探してるのが、GLAY」
 「会いたいから会えない夜にはあなたを思うほど Uh Uhするのも、GLAY」
 「会いたくて会えなくて唇噛み締めるのが、EXILE」
 「別に会う必要なんてないのが、宇多田」

とまあ、様々なアーティストの「会いたくて会えない」のパターンが紹介されているようだ。(笑)
何とも単一的なJ-POPの歌詞、それでも共感する若者が多いってのはなあ……。(汗)

2013年9月 9日 (月)

手抜き弁当

毎朝、親が持たせてくれた弁当。
ところが最近は、「えっ!?」と、その中身に驚くような弁当が増えてきたようだ。(凹)

某ネットサイトで、思わず『手抜きだな』と感じた親の弁当の話をアンケート調査。
結果、「はい」と答えた人は、261人(33.5%)。(驚)
ちなみに、その中身とは――

「前の日の夕飯と同じ」(25歳/男性)
「昨日の残りのおでんを詰めただけ」(25歳/女性)
「2段とも中身がチャーハン」(26歳/女性)
「お弁当にレトルトカレーを入れた」(31歳/男性)
「卵焼きが好きだと言ったら、卵焼きだけだった」(30歳/女性)
「たこ焼きオンリーだった」(36歳/女性)

中でも、複数の回答があったというのが――
「おかずがすべて冷凍食品」(28歳/女性)。
「冷凍食品の詰め合わせ」(29歳/男性)
「おかずが真っ茶色……冷凍食品のみ」(30歳/女性)
「ご飯以外すべて冷凍食品だった」(26歳/女性)

予想外のメニューも寄せられているようだ。(汗)
「ホットケーキのみが入っていた」(35歳/女性)
「おはぎだけ」(26歳/男性)
「弁当箱一面に食パンとジャムが入っていた」(29歳/男性)
「空のお弁当箱に、500円玉が貼(は)り付けられていた」(25歳/女性)
「白米のみの弁当に、『パン買ってください』と200円入っていた」(34歳/男性)

究極の手抜き弁当として、「○○だけ弁当」が多数寄せられている。
「千切りキャベツだけ」(25歳/女性)
「冷凍の今川焼1個」(27歳/女性)
「ご飯の上にさくらでんぶだけ」(28歳/男性)
「コンビニ弁当の中身をそのまま移し変えた」(25歳/女性)
「朝マックがそのまま入っている」(32歳/女性)
「そうめんをパックにいれて、水筒にタレを入れて持ってきていた」(31歳/女性)
「親とけんかした子の弁当が、ご飯にのりでバカと書いてあった」(33歳/女性)

自分たちの時代は、ご飯の真ん中に梅干しが一つ入ってるだけの、「日の丸弁当」が珍しくなかったもんだ。(汗)
ま、当時は国民の多くが貧しかった時代、手抜きというより、精いっぱいの愛情にあふれたものだったと思うけど。

2013年6月19日 (水)

大きなお世話

お笑いコンビ・とんねるずの歌に、「大きなお世話サマー」という作品がある。
♪真夏に不似合いな 恋人と呼ばれても
 大きな 大きな お世話サマー

ちなみに、動画はコチラから↓
 http://www.youtube.com/watch?v=oGvRc3AVkGQ

20数年前の歌をふと思い出したのは、今月から始まった「スーパークールビズ」に関連してからかもしれない。
今回、女性向けの涼しげな服装などを提案したものの、「大きなお世話」とソッポを向かれているという。(笑)

夏の軽装には、ほとんどの国民が賛成するだろう。
省エネ効果だけでなく、熱帯のような日本の夏に、冷涼な英国発祥の背広姿は元々無理がある。
沖縄の「かりゆしウエア」にすれば、もっと仕事もはかどりそうだ。

男性への浸透に気をよくした環境省、「女性にも」と考えた。
ま、そこまでは良かったが、提唱したのは――
・髪はまとめ、風を通すスカートや丈の短いパンツを。
・下着は吸湿性が重要。
・日傘や帽子を忘れず、汗崩れしにくい化粧、汗染み・におい対策もしっかりと。
などなど……。(呆)

過ぎたるは何とやら。「そんなの、とっくにやってます」「役所が口を出すことじゃない」と、反応は冷ややかだそうだ。
毎年、夏の身だしなみに気を配っている女性には、「何をいまさら」ということだろう。(笑)

現在の政権になって、似たような話をよく聞く。
妊娠・出産の知識を盛り込んだ「女性手帳」の配布や、「3年間抱っこし放題」の育児休業3年制。
どちらも、女性に妊娠・出産や育児を押しつけるのかと批判されている。(笑)

また、「家族は、互いに助け合わなければならない」と明記した、憲法改正草案もあるという。(汗)

♪大きな~~
あの歌が、また耳によみがえってくる。(凹)

2013年4月11日 (木)

首相の思惑次第

「2月の隕石(いんせき)落下がもたらす気候変動で、今夏はモスクワに雪が……」
今月1日、ロシア紙が報じたという。

「傘下の動画投稿サイト・ユーチューブを1日、閉鎖し……」
同日、米インターネット検索最大手グーグルは、発表したそうだ。(驚)

4月1日恒例の、海外の「うそ記事」「うそ情報」。(汗)
、今年も日本のメディアが種々紹介している。
ネット上の規制が続く中国では「フェイスブックなどの閲覧が可能に」のうそ情報が駆け巡ったという。
ネット関連の話題が多いのが時代を表す

日本では、スクープ記事を政府高官が「エープリルフールだ」と、はぐらかす一幕があったとか。

群馬県の某新聞が、「長嶋、松井氏に国民栄誉賞」と、1日付の朝刊で報じたという。(驚)
その日の午後、長嶋茂雄さんと松井秀喜さんへの国民栄誉賞の授与方針が、公式に発表された。
記者会見は、いつもと様子が違って、質問が相次いだそうだ。
ちなみに、表彰基準についての質問が多かったとか。

長嶋さんは、受賞していなかったのが不思議なくらいで、球界でも特別な存在といえる。
米国でも活躍し現役を退いたばかりの松井さんとの巨人時代の師弟関係から、同時授与が妙案として浮上したらしい。

国民栄誉賞は、その時々の首相の思惑が絡む。(汗)
長嶋さんはともかく、松井さんに関しては「なんで??」と感じないでもないが、基準のあいまいさをウンヌンしたら際限はない。

そのことはさておき、戦後のスポーツ史の中でも特別な位置を占める長嶋さんへの授与を、“うそも方便”とはいえ、政府高官に「エープリルフールだ」と言わせた巡り合わせが、なんとも笑える。(笑)

2013年1月10日 (木)

世界の珍地名

太古の昔、現代にも通じるほどの高度な文明を持ちながら、全員が地上から忽然と姿を消したとされる、マヤ族。
彼らが使っていた暦に端を発して昨年、「12月21日、人類は滅亡する」と、世界を騒がせた都市伝説。

人類は無事その危機を乗り越えて(爆)、世界は新年を迎え、今日もまた新しい今日を続けている。(笑)
とはいえ、環境破壊への実質的な取り組みは、今だに進展しないまま。(汗)
この調子じゃいずれ、人類滅亡どころか、地球壊滅の日が本当に来そうな……。(凹)

ま、そんなこととはおよそ関係ないが(汗)、現地では普通の言葉でも、日本語にするとアブナイ名前の地名が意外に多い。(笑)
以下は、ネットサイトに掲載されていた、そんな地名のいくつか――

◎ボイン川
 思わず顔がニヤけてしまうが(笑)、アイルランド・レンスター地方を流れる川。
 約400年前、この川を舞台に戦争が行われたそうだが、その戦争の名前は『ボイン川の戦い』とか。(笑)

◎ボインシティ
 アメリカ・ミシガン州の街。

◎アシニボイン山
 カナダにある山の名前。
 足にボイン、なんてねえ……。(汗)
 ちなみにアシニボインとは、現地民族の言葉で、『熱した石で調理をする者たち』という意味だそうだ。

◎クサイ島
 ミクロネシア連邦の一番東にある、のどかな南国の島とか。
 とはいえ、日本人には行くのをちょっとためらってしまいそうな……。(笑)

◎パンティ山
 マレーシアのジョホール州にある山。
 先の島と違い、男なら一度は行ってみたいような……、そんな気にさせる名前だよね。(笑)

◎マルデアホ
 アルゼンチンにある海水浴場の名前。
 有名な観光地のようで、かなりにぎわっているそうだ。
 陽気にレジャーを楽しむのはいいけど、その姿は、まるで……。(笑)

◎バカ
 インドネシアにある山、つまり、『バカ山』ということ。
 普段は簡単に連呼できない言葉でも、ここでは気楽に大声で叫べそうだよね、「バッカ~~」なんてね。(笑)

◎ナンパ
 アメリカのアイダホ州にある町の名前。
 町名だし、町の施設には「ナンパ公園」とか「ナンパ学校」なんてのもあるんだろね。
 もしかして、大阪で有名な、「ナンパ橋」ってのもあったりして??(笑)

◎マダカシラ
 インド南部にある街の名前。
 単純な単語じゃなく、形容詞みたいな日本語というのは珍しいかも。
 どうせなら、ついでに最後に「?」を付けてほしいもんだ。(笑)

以上、世界の珍地名のいくつか。
ま、日本語に通じる言葉があるということは、世界各地の言葉にすると逆にギョッとされるような日本語もあるのかも??
今度はそんなのを捜してみるか。(笑)

2012年11月27日 (火)

キラキラネーム??

『愛姫(ぷりん・女)』
『可愛(ぷち・女)』
『波波波(さんば・男)』
『音夢(びいむ・男)』
などなど、ルビをふってもらわないと絶対に読めない名前や、英語を無理やり漢字に当てはめた名前など、いわゆる“DQNネーム”“キラキラネーム”と称される名前。(汗)

いったい世の中には、どんなキラキラネームが存在するのか??
下記は、インターネット上でも話題になった、特に個性的な名前のいくつか――

『賢一郎(けんいちろう)』
 誰が見ても普通の名前だけど、実はこれ女の子の名前だそう。(驚)
 この子の両親、男の子が欲しかったようなのだが、それにしてもなあ……。(呆)

『戦争(せんそう)』
 インパクトはあるけどねえ……。(凹)
 ちなみに、これも女の子の名前だそうだ。(呆)
 と知って一瞬、「男の子の名前ならマシだったかも」と思ってしまいそうな錯覚がオソロシイ……。(汗)

『愛して(あいして)』
 動詞を名前にするって、現実的に役所で受理してくれるのかなあ??(汗)

『枕鈴(ぴろりん)』
 個性的というか、斬新過ぎるというか……。(凹)
 つまり、「枕」→「ピロー(pillow)」、「鈴」→「りん」ということらしいが、“○○りん”って、あだ名というか、呼び名ダロ!?(呆)

『碧(あくあまりん)』
 まさかの一文字で、この読みの長さ!!(愕)
 漢字のイメージだけで読みをふったんだろうが、同じ漢字で他にも、『しおん』『まりん』『ああす』といった名前があるとか。(驚)
 とはいえ、どれも教えてもらわないと読めないものばかり……。(凹)
 ま、『あくあまりん』に比べれば、まだマシ、ってか??(笑)

それにしてもイマドキの名前、だんだん感覚も麻痺してきてしまいそうな……。(凹)

2012年8月27日 (月)

睡眠の日??

2011年、精神・神経科学振興財団と日本睡眠学会とが協力して、3月18日と9月3日、年に2回を「睡眠の日」と定めた。
ちなみに、3月18日は世界睡眠医学会が「世界睡眠の日」としていることから、9月3日は「ぐっすり」の語呂合わせからきているとか。

来月の「睡眠の日」に向け、女性下着メーカー大手が、全国の20歳代から40歳代の男女1,029人を対象に、「睡眠に関するアンケート調査」を実施。
結果、「疲れが取れない、寝つき・寝起きが悪い」など、不満を持つ人が多くいること、「入眠儀式」を習慣的に行っている人が多いこと、などが明らかになったという。(驚)

「平均的な睡眠時間」について――
6時間~6時間半と回答した人が19.5%と、トップ。
逆に、3割以上の人が、6時間未満の睡眠で日々の生活を送っているという。(汗)

「自分の睡眠」について――
28.9%の人が、満足していると回答。
やや不満・不満を合わせると、なんと71.1%。(驚)
不満の内容は、「疲れが取れない」「寝起きが悪い」「寝つきが悪い」など、さまざまな悩みを抱えている模様。

また、"入眠儀式"と呼ばれる「睡眠へのスイッチといえる行動」について――
82.4%の人が、持っていると回答。
その具体的な内容ベスト3は、「トイレに行く(44.8%)」「歯を磨く(43.0%)」「パジャマ等に着替える(32.0%)」と、毎日繰り返し決まった行動をとることで、心身が安らぎ、自然と"眠りモード"に入るようだ。

栄養、運動と並ぶ、生活習慣改善の三本柱の一つ、睡眠。
睡眠医療は、居眠り事故や自殺の防止、高血圧や糖尿病の予防・治療にも有益といわれる。
良い眠りは、最高の健康法!!

2012年8月10日 (金)

自信はないけど着る??

007ビキニ姿に自信のある女性は、わずか1割!?
20~40歳の女性503人を対象に、某社が「水着」に関する意識調査をインターネット上で行ったところ、そんな結果が出たとか。

「自分の“ビキニ姿”に自信がありますか?」
この質問に、「ある」と答えた人は13%。
つまり、女性の約9割が、自分自身のビキニ姿に「自信なし」という結果。

もっとも、自信があっても「ある」と正直に答える女子は多くないだろうし、アテにはならんけどね。(笑)
もしかして逆に、9割がほんとは自信があったりして??(笑)

ちなみに自信がない理由としては、「引き締まっていない体」が65%で、最多。
次いで、「ムダ毛が気になるから」27%、「胸が豊かではないから」25%が続いているらしい。

女子の悩みは、あれこれと尽きないようだ。(笑)

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